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米Niantic社や任天堂が開発した話題の「位置ゲー」で、日本でもついにリリースされた「ポケモンGO」。新しもの好きとしてはやらない手はなかろうと早速ダウンロードし、スマホ片手に夜間徘徊してポケモンの世界を垣間見てきた。

まだ遊び方もよくわからないのだが、身近な多磨霊園や野川沿いにポケモンが出没したりして、普段やってるバードウォッチングとも共通点が少なくない。野鳥にせよポケモンにせよ、いずれも「移動→探す→発見→獲る(撮る)」という行動の積み重ねだし、出現頻度や見つけた瞬間の喜びもけっこう似ているのだ。珍鳥発見のときと同じで、レアモンスターなんて遭遇したら、きっとコーフンするだろうなぁ。

移動中のスキマ時間を埋めたいときや、鳥たちがなかなか出てきてくれないときは、このアプリを起動してみるといいかも。ちなみに登場するとされるポケモンは全151種。おれもためしに探してみっかな……。

本日ゲットできたポケモン
キャタピー、ビードル、ポッポ、ピジョン、コラッタ、オニスズメ、アーボ、ピカチュウ、ニドリーナ、プリン、コンパン、マダツボミ、ドードー、クラブ、タマタマ、トサキント、ヒトデマン、ブーバー、イーブイ 以上19種(2016ポケモンTOTAL19種)

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↑ 鳥系のポケモンもけっこう存在しているようだ。
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↑ 手前のモンスターボールを投げつけて捕獲する。
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↑ 道端のちょっとした案内板やお地蔵さまがアイテムを入手する「ポケストップ」になっていた。
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↑ 東八道路から野川を眺める。
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↑ 奥に広がる多磨霊園にもポケストップが点在している。

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