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昨日は朝7時から四時間ほど凍えながら野川、神代水生植物園でねばってカワセミを四羽確認(二羽はペア)。人間に個性や特徴があるように、よくみると一羽ずつ顔も体型も異なっているのが面白い。

最初に野川でみたメスはまるまると太り、まるでハトのようであった。この体型で矢のようにするどく直線的な動きをするのは尊敬に値する。体重87kg、おれもカワセミのごとく電光石火に動きたいものだ。まあムリか。

そういや叶内さんに紹介いただいた3月2日(金)~3日(土)の野鳥撮影会は、京都出張、深大寺だるま市と日程がだぶり行けそうにない。。望遠レンズやデジスコの貸し出しがあるので参加したかったのだが無念である。定員30名、興味ある方はぜひ。

野川
↑ハトが変装したようなカワセミ。

そのほかわりと特徴ある鳥を二羽みつけた。

植物園1
↑小型で羽色もうすく見えたけどモズ? (水生植物園にて)

植物園2
葦の茂みにいたのはシジュウカラ、かな?

あめや
石仏
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