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行ってきました野川。そしてついにジッツォ三脚とマンフロット雲台導入。両方あわせると約5キロ、流石にこれだけ重量があると望遠レンズをつけていてもピクリともせず固定されてるのを感じます。まさに動かざること山のごとしで、土台が強いとカメラを構えても安心です。鳥の動きを追いながら、あるいは待ち伏せながらいかにスムーズに動かせるか、というのが機材に関するこれからのテーマであります。

あと気になっている課題のひとつが背景処理。願わくば撮影場所や季節の特徴を盛り込みたいのだけど、望遠で一点だけ切りとるとそれがなかなか難しく。まあ、これは粘りづよく歩きまわって撮影スポット探すしかないのかも。この季節ならば菜の花や桜を入れてまとめたいですね。

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↑ムクドリの姿も。ペアだったのだが、望遠すぎて一羽しか切りとれず無念ナリ。
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