スポンサーリンク


暮れの寒さ深まる大晦日、深大寺参道で念願のデビューを果たした“調布の青嵐”ことカワセミだるま。
おかげさまで初回生産ぶん40羽は飛ぶように(いちおう鳥だけに、笑)巣立っていきました。本物のカワセミは深大寺を流れる野川でも日常的に観察できるので、近隣からのお客さんはご存知の方も多かった印象です。子どもたちが手にとって喜んでくれたのも嬉しかったですね。

そして!

次のビッグイベントを視野に、本日再び生産体制にはいりました。
最初の40羽にいくらか改良を加えた「カワセミだるまVer.2」をお楽しみに。

“勝手に深大寺名物”カワセミだるまを今後ともよろしくお願いいたします。

カワセミだるま
↑目や鼻のかたちや位置、羽の色にそれぞれ特徴があるカワセミだるま。箱の下側で一羽だけ空を向いてひっくり返っているのに今更ながら気づいた(汗

カワセミだるま2
サッカーでいえば、だるチャンプロデュースの左ウィングが定位置(ということにする)

暮れの深大寺
関連記事

スポンサーリンク

Secret

TrackBackURL
→http://kawasemidaruma.com/tb.php/3-19f1666e