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今日も炎天下よく運転してよく歩いた。夏場このトレーニング(兼仕事)を続けたら、山歩きと旅の移動がきっと楽になるだろう。

帰宅後のめしは、鶏の骨付きもも肉でローストチキンを作った。調味料は酒と蜂蜜、減塩醤油、ニンニク、黒こしょうといったところで、肉と一緒に袋に入れてよくもみ、あとは200℃に設定したオーブンでひたすら焼くだけだ。

オーブンで焼くのに、皮目のほうから表、裏、表と焼いて30分。中まで火が通っておいしく出来上がったが、疲れているのにすぐ食べられないというのがもどかしい。しかも、食べ始めたら数分で骨になってしまうあっけなさ。いや、花火と一緒でその儚さがいいのかも。

ローストチキンと一緒に食べたのは、八ヶ岳山麓産のグリーンリーフにキムチとアボガド、そしてばくだん丼風のライス。とりあえずエネルギー満タンでこれでまた明日も勝負できそうだ。

そういえば、キッチンでめしを作っていて小さな子ヤモリが横切っていった。ゴキブリが出るよりびっくりしたが、ここに何か食べ物があるのだろうか。虫を入れるようにするので、ちゃんと食べて立派なヤモリに成長してほしいと思う。

本日確認できた野鳥
キジバト(鳴き声)、ハシブトガラス、ヒヨドリ、シジュウカラ(鳴き声)、スズメ、ドバト 以上6種(2022TOTAL144種)

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↑ 今夜のメインディッシュ。骨に沿って切り込みを入れ、皮目のほうをプスプス突く。
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↑ 酒や蜂蜜、醤油などの調味液とよくもむ。
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↑ 200℃のオーブンに入れ、皮目から焼いてじっくり30分。
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↑ オピネルナイフでこそげ落としながら食べる。
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↑ 桃屋の刻みにんにくと玉子、もずく、ひきわり納豆を乗せた締めの丼。
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オキシドールと軟膏による消毒と冷却、睡眠によって足の傷はだいぶ癒えた。熱を持って腫れていた患部に冷却剤をしばりつけて四六時中キンキンに冷やしたのが特に効いたようだ。

晩めしは、真鯛の小さなブロック肉を買ってきてカルパッチョを作ったりした。調味料はごま油と黒こしょう、そして塩をひとつまみ。皿には八ヶ岳産のグリーンリーフを添えた。

そのほか、合鴨の胸肉や、在庫の野菜を切って焼いたり、もう一品はオイシックスさまから送られてきた冷凍ほうとうを作った。腹いっぱいになったので今夜はもう早く寝よ。

本日確認できた野鳥
キジバト(鳴き声)、シジュウカラ(鳴き声)、ヒヨドリ(鳴き声)以上3種(2022TOTAL144種)

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↑ 昼間は外出を控え、部屋で野沢菜ちりめんの炊き込みごはんを作る。
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↑ 10分ほど炊いたあと、メスティンをひっくり返して蒸す。
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↑ おこげもいい按配に炊き上がった。
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↑ 晩めし、エビでまず一杯やる。
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↑ 真鯛を切ってカルパッチョを作る。
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↑ そして、たっぷりの野菜を切る。雪国まいたけがデカイ。
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↑ 肉は、合鴨の胸肉。
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